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まつげ育毛剤 ラティッセ(ラティース)
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まつ毛に革命を起こす「奇跡のまつげ専用育毛剤」“あなた自身のまつげ”を伸ばして、ぐ〜んとボリュームUP!!
FDA認可のまつげ用美容液
ラティッセ(ラティース)は、もとは「ビマトプロスト」という緑内障治療用点眼薬の副作用によりまつげが濃く長くなるということから、医師処方視力保護製品部門において60年以上もの高度専門技能をもつ先端製薬会社であるAllergen社により何年間もの調査を経て開発されたものです。 2008年12月にFDA(※)より「まつげを長く濃くする薬」として初めて認可され、2009年1月から販売が開始されました。発売から間もないにもかかわらず、「まつげを長く伸ばす薬」・「まつげが濃くなる薬」「まつげの薬」と言われていているようで現在世界中で入手困難なほど品薄の大人気商品です。
※FDA(Food and Drug Administration)とは、【アメリカ食品医薬品局】のことです。これは日本でいう「厚生労働省」にあたります。「FDAが認可した商品」とは、FDAの厳しい検査・承認審査で、「品質」「安全性」「信頼性」において非常に高いものであるということを証明された商品であるという事です。
1日1回、寝る前にひと塗り! これを持続することが大切です。
ラティッセ(ラティース)は、もとは「ビマトプロスト」という緑内障治療用点眼薬の副作用によりまつげが濃く長くなるということから、医師処方視力保護製品部門において60年以上もの高度専門技能をもつ先端製薬会社であるAllergen社により何年間もの調査を経て開発されたものです。 2008年12月にFDA(※)より「まつげを長く濃くする薬」として初めて認可され、2009年1月から販売が開始されました。発売から間もないにもかかわらず、「まつげを長く伸ばす薬」・「まつげが濃くなる薬」「まつげの薬」と言われていているようで現在世界中で入手困難なほど品薄の大人気商品です。
施術例と効果
ラティッセ
※ラティッセは安全な商品ですが、副作用もありますので、かかりつけの医師に、傷や感染などが無く、他の薬の影響やアレルギーなどが無いかを検査してもらってください。(詳しくは「ラティッセに関するQ&A」をご覧下さい。) ※眼圧の高い方は、ご使用前に医師へ報告をする必要があります。また、成分表示にアレルギーがある方は、使用できません。
ラティッセの使い方
STEP1 ラティッセを塗る前に
ラティッセを塗る前には、顔を洗い、化粧を落とし、スキンケア製品(化粧水や乳液など)は、全て付けた状態にしてください。(コンタクトレンズを付けている場合は外してください。)
※目の周りやまぶたの化粧は、必ずメイク落としで落としてください。メイク落としのオイルなどは、洗顔フォームや石けんなどで、しっかり洗い落として下さい。化粧や、クレンジングのオイルが残っていると、良い効果が発揮できなくなります。

STEP2 アプリケーター(塗布具)を準備します
アプリケーターをトレーから外し、水平に持ちます。(ブラシ部分を触らないよう注意)アプリケーターの先端ではなく、先端近くの面にラティッセを1滴落とします。
※ラティッセを塗る際は、必ず、キットに付属のFDA(食品医薬品局)に認可された殺菌状態の使い切り、アプリケーターをご使用ください。綿棒など、別の塗布具を使っての塗布はおやめください。(ラティッセのアプリケーターは、安全性や最善の効果を出すことを考え、特別に考案されたものです。)

STEP3 ラティッセを上まぶたに塗ります
アイラインを引くように、上まぶたのまつげの根元に沿ってスッとひと塗りします。
※少し湿らせる程度が丁度良い量ですので、規定以上の量を塗らないようにしてください。
※下まぶたには塗らないで下さい。(まばたきによって、上まぶたに塗った分が下まぶたにも自然に付着するため、下まぶたには塗布の必要はありません。)

STEP4 余分な液を拭き取ります
まぶたからはみ出た液をティッシュなどの清潔なものでそっと拭き取ります。

STEP5 片方に塗り終わったらアプリケーターを捨てます
アプリケーターは使い捨てです。反対のまぶたへ塗布する際は、新しいアプリケーターを使用してください。片方のまぶたからもう一方のまぶたへの汚染の可能性を最小限に抑えるためです。

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ラティッセを安全に使うための諸注意

●原材料に1つでもアレルギーがある方は、使用しないで下さい。(成分表示)

●眼圧異常が出たことのある方は、使用の前に必ずかかりつけの医師に報告し、厳密な監視のもとでご使用下さい。 また、すでに使用されている方で、眼圧検査を行う場合は、ラティッセを使用している旨をお伝え下さい。

●副作用により、まぶたに色素が沈着する場合がありますが、使用を中止することで元に戻ります。
また、黒目部分に茶色色素の沈着が永久的に出る場合があります。
(※ラティッセの医学試験では黒目部分の色素沈着について報告はありません。
詳しくは「ラティッセに関するQ&A-ラティッセが目の色を変えることがありますか?」の項目を参照して下さい。)

●使い始めは、目の充血やかゆみや出ることもございますが、継続的に使用していく内におさまるもので、問題はありません。もし、一晩だけ使用し、それ以降使用されなかった場合は、目の充血やかゆみが出やすくなってしまいます。

●「ラティッセ」は、効果が出るまでに時間がかかります。毎晩、継続的にお使いいただくことで効果を発揮いたします。また、ラティッセの使用を停止すると、数週間〜1ヶ月ほどで使用前の状態に戻ります。

●一晩ラティッセを塗り忘れてしまった時は、次の日の晩に、いつもどおり規定量を塗布してください。
遅れを取り戻すためにと規定の量以上を塗らないでください。


●まつげの生育過程で、まつげの生え方(伸びや量、濃さなど)が均一にならない場合があります。 (使用を止めることで元に戻ります。)

●汚染を避けるために、ラティッセの容器の口や、塗布具の先を指などで触らないようにご注意ください。

さらに詳しく知りたい方は「ラティッセに関するFAQ」をご覧下さい。

ラティッセに関するFAQ

question LATISSE(ビマトプロスト目薬)0.03%とは何ですか?
answer LATISSE処方薬とは、まつげが生えなくなった箇所に塗ると、まつげを長く、多く、濃くする薬です。
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question ハイポトリコシスとは何ですか?
answer ハイポトリコシスとは、短い少ないまつげの別名です。
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question LATISSEはどのように効くのですか?
answer LATISSEは まつげの成長周期の成長段階を延長し、成長段階にまつげの本数を増やします。この2つの方法でまつげの成長周期の成長段階で刺激を与えていると思われます。具体的にどのように効くのかというのは正確には分かっていません。アメリカでは抗がん剤の副作用でまつげを失ったがん患者などが処方を受けています
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question LATISSEはどのように塗れば良いのですか?
answer LATISSEは、毎晩ご自分で上まぶたのまつげの根元に塗布する薬です。詳しくは使用方法をご覧ください。
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question どれくらいの期間で効果が実感できますか?
answer 4週目(1ヶ月後)で効果を実感し始め、全効果が出るのは16周目(4ヶ月後)を過ぎてからです。時間、日にちがたつにつれ、徐々に効果が出てきます。
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question LATISSEはマスカラの代わりに使うのですか?
answer いいえ。LATISSEはマスカラの代わりには使用できません。しかしながらマスカラにより、LATISSEを使用して得られる長いまつげのほうが、一層魅力的に見えるでしょう。
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question LATISSE(ビマトプロスト目薬)0.03%はまつげ生育を助ける非処方用目薬とは違うものなのですか?
answer LATISSE薬はFDAに認可された最初で唯一の処方薬です。少ないまつげを長く、多く、濃くします。
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question 一晩塗り忘れた場合はどうすれば良いですか?
answer 一度、もしくは数回塗り忘れた場合、遅れを取り戻そうとしないでください。次の日の夜に、いつもどおりLATISSEを使用してください。
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question LATISSEの副作用として何が考えられますか?
answer LATISSE薬を使用しておこる副作用では「目のかゆみ」や「充血」などがあらわれる方がいらっしゃいます。使用した方のうち 約4%が症状が出たと報告されています。LATISSE薬塗布部位付近の肌や目に出る一般的な症状のほかに、軽い副作用が出ることがあります。肌の黒ずみ、目の炎症、目の乾き、まぶたの充血があげられます。
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question 目にLATISSEが入った場合どうすればいいですか?
answer LATISSE薬は目薬です。目に入っても害はありません。目を洗う必要はありません。
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question どんな人がLATISSEを使用を控えた方がいいですか?
answer LATISSEにアレルギーのある成分が含まれる場合、LATISSEを使用しないでください。
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question LATISSEの原材料は何ですか?
answer 活性成分:ビマトプロスト非活性成分:塩化ベンザルコニウム、塩化ナトリウム、リン酸塩・2塩基性、クエン酸、精製水。塩化水酸化物・水酸化酸化物がpH調整のために加えられています。pH値は6.8〜7.8です。
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question 肌のハイパーピグメンテーションとは何ですか?
answer 周りの肌の色よりも色が黒ずんだ部分があることを指します。一般的に害はありません。皮膚の中にあり、肌の色を生成しているメラニン色素や茶色色素が増加することにより起こります。肌のハイパーピグメンテーションはLATISSE使用の副作用として起こりえますが、製品の使用をやめると元に戻ると思われます。
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question 眼圧(IOP)上昇とは何ですか?
answer 眼の中の圧力が正常値よりも高い状態のことをいいます。LATISSEは眼圧を抑えることがあります。そのため、ご自身が眼圧抑制薬を服用しているかどうか、かかりつけの医師にお聞きください。眼圧の高い方にLATISSEと特定の眼圧抑制薬を同時に投与する場合、眼圧の変化を詳しく検査する必要があります。
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question 目の充血が出た場合はどうすべきですか?
answer 目の充血は使用後すぐに起こりますが、すぐにおさまります。目の充血だけなら、アレルギー反応でも炎症でもありませんし、目に傷がついているというわけでもありません。目の充血を最小限に抑えるために使用法に従ってLATISSE塗布具をご使用ください。
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question LATISSEが目の色を変えることがありますか?
answer 目の色の変化(虹彩染色)は、LATISSEの医学試験では報告されていません。虹彩染色は、眼圧上昇や緑内障を治療するために目に直接同様の薬剤を投与した患者に起こっています。薬を目に直接入れたときの量に対し、上まつげの根元に塗った薬の量が分量のわずか5%であるということを考えてください。LATISSEの大半が上まぶたのふちの肌に吸収されます。LATISSEについて医師に詳しい説明をお求めになってください。
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question LATISSEを塗るには何を使用すれば良いですか?
answer 上まつげの根元に直接LATISSE薬を塗布するには、FDA認可の殺菌塗布具のみご使用ください。塗布具はFDAの基準を満たし、 LATISSEを適切に塗布するために特別に考案され、製造されているものです。これは最大限の効果を引き出すと同時に、安全性も確保しています。
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question 使用方法の中で、LATISSE薬を使用するのは上まつげだけとしているのはどうしてですか?
answer LATISSEの医学試験は、上まつげのみに薬を使用した患者で実施されました。毎晩塗布すると、上まぶたから下まぶたへLATISSEが自然に移ります。まぶたを閉じるとまつげどうしが接触するからです。何度も塗布すると副作用がでる危険性が高まります。安全に、効果的に使用するために使用方法に従ってください。
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question 目にかゆみを感じたらどうすれば良いですか?
answer 目のかゆみは使用後すぐに出てくる症状ですが、あまり長続きはしません(初期の間1〜2週間)。目のかゆみだけなら、アレルギー症状でも目に傷が入っているというわけでもありません。かゆみがいつまでも続く場合や他の症状が出る場合は医師にご相談ください。
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question まぶた以外の場所にラティッセを塗るとどうなりますが?
answer ラティッセをまぶた以外の場所に塗布することで、塗布した場所から体毛が生えることがあります。まぶた以外には塗布しないようにして下さい。
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